1:1生成と16:9運用のズレで詰まっていた設計を見直し、生成と仕上げを分離して前進できる形にした記録。
10円払うなら、自分好みの絵で書きたい
1投稿10円の画像自動生成だからこそ、自分の美意識を言語化して伝える。自己満足から始まる心地よい制作循環について。
1記事10円、その価値をどう超えるか
AI投稿に10円を払う時代に、0円で終わる側と価値を出す側を分けるものは何か。Who/What/Howで整理し直した実践メモ。
ブログ執筆の『経済性』をハックする——DALL-E 3からGoogle Nano Bananaへの移行決断
AI画像生成は素晴らしいが、1記事20円のコストは『継続』の敵だ。コストを0円に抑え、かつ爆速な執筆環境を構築するためにGoogleの最新モデル『Nano Banana』を統合した。その実装プロセスと決断の背景。
Jungleを作り続けると決めた理由
最初はTrapを考えていたが、あえてJungleを一点突破する理由と、これからのコラボ戦略についてまとめる。
音楽はどこまで深淵なのか?——謎のジャンルが蠢く『音楽ジャンルIceberg』を読み解く
ふと目にした音楽ジャンルのTier表。下に行くほど名前からは想像もつかない『未知の音』が並び、音楽の多様性というか、人類の執念に圧倒される。Tierごとに言語化しながら、そのカオスを覗いてみる。
ブログは「第2の脳」になる——装置とともに思考を蓄積していく心地よさ
AIとともにブログを更新し続けることで、自分のやったことや考えたことがMarkdownとして蓄積されていく。それは単なる記録を超えて、AIを賢くし、自分を成長させる「第2の脳」になっていく。
AIと「できない」の先へ。アルゴリズムを研ぎ澄ませる愉しみ
古いプラグインを一つ、停止した。AIと対話しながら作り上げた今のシステムは、かつての仕組みを軽々と超えてしまった。AIに「できません」と言われたとき、そこからが本当の対話の始まりだ。