ふと目にした音楽ジャンルのTier表。下に行くほど名前からは想像もつかない『未知の音』が並び、音楽の多様性というか、人類の執念に圧倒される。Tierごとに言語化しながら、そのカオスを覗いてみる。
月: 2026年2月
ブログは「第2の脳」になる——装置とともに思考を蓄積していく心地よさ
AIとともにブログを更新し続けることで、自分のやったことや考えたことがMarkdownとして蓄積されていく。それは単なる記録を超えて、AIを賢くし、自分を成長させる「第2の脳」になっていく。
AIと「できない」の先へ。アルゴリズムを研ぎ澄ませる愉しみ
古いプラグインを一つ、停止した。AIと対話しながら作り上げた今のシステムは、かつての仕組みを軽々と超えてしまった。AIに「できません」と言われたとき、そこからが本当の対話の始まりだ。
AIへの不安を、自らの「手」で動かす装置に変える
「AIに取り残される」という漠然とした恐怖は、ただ眺めているだけでは消えない。自分のやりたいことを言葉にし、AIとともに「自分だけの装置」を創り上げる。手を動かすことだけが、不安を熱狂に変えてくれる。
「作る」と「整える」——3日間の成果を携えて週明けを迎える
3連休の終わり。自分が作ったプログラムでサイトを更新する楽しさを再確認した休日だった。週明けの仕事に向けて、終わったことと残ったことを整理し、滑らかなスタートを切る準備を整える。
AntigravityとCodexをスムーズに連携させるための反省メモ
Antigravityでは成功し、Codexでは最初に失敗した経験から、次回以降に止まらない連携手順を整理した実践メモ。
Codexで記事更新できた喜びと、成功した理由
Codexから記事更新ができたこと、Antigravityと同じ環境で再現できたこと、そしてMarkdownでやるべきことを明示したことが成功要因だったという記録。
「書く」ことより、「更新システム」を創ることが愉しかった
ブログを書きながら、そのシステム自体を更新していく。その循環の中に身を置いたとき、あることに気がついた。僕が本当にやりたかったのは、単なる「執筆」ではなく、自分の思考を増幅させる「装置」を創り上げることだった。