へその緒とれた

2018年12月23日へその緒がとれた。
おむつを替えていたら、自然ととれていたことに気がついた。

へその緒ってなんだ?

へその緒を流れる血液

へその緒の中の血管は、お母さんからの栄養や酸素、赤ちゃんからの老廃物や二酸化炭素を運んでいます。

へその緒の血管に流れている血液は「赤ちゃんのもの」です。へその緒の血管が胎盤にあるママの血液に浸っているような構造になっていて、そこで栄養や酸素、老廃物や二酸化酸素を交換しています。

この血液は、臍帯血(さいたいけつ)と呼ばれます。出産時に臍帯血を検査することで、生まれた赤ちゃんの状態を評価する情報のひとつになります。また、臍帯血には、血液細胞のもとになる細胞が多く含まれていて、血液の病気の治療に使われたりしています。また、再生医療への活用も期待されています。

このさいたいけつがとても栄養があるため、再生医療に活用されている。またへその緒を切らないで栄養を多く巡らせるためにロータスバースというへその緒をできるだけ切らないで育児を始める方法も海外で人気になっている。

我が家もロータスバースはとても気になっていたのでお医者さんに相談してみました。お医者さんは黄疸になる可能性が高くなるのであまりオススメしないと言っていました。このことについては僕らはそこまで知識をもっているわけではないのでお医者さんに完全に任せることにした。

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よく見えないってことさ。
かんじんなことは、

目に見えないんだよ。

– サン=テグジュペリ『星の王子さま』より

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