朝の25分から始まった、小さなプログラムの話

朝の25分だけでも書き続けたい。その個人的な願いから始まった小さなプログラムが、やがて「今日は何を考えるべきか」を整える装置へ変わっていくまでの話です。

整えたきれいな文章より大切なもの

きれいな文章より大切なのは、頭の葛藤だ。間違いを恐れず考えを出し、最後に残すものを選ぶことが、書く力を強くする。