Sunoで新しい曲の作り方を考える、楽器もつくる

最近Sunoで曲を作っていると、なんだかどれも似たような曲に思えてきた。
なんだか似たような、聞いたことのある曲になる。

過去に自分が作った曲の多くの人に聞いてもらえた曲を振り返ると

まず一気に多くを求めない。

こんなことをやるとうまくいくかもしれない。

4行くらいの文章で歌を作る。

元の音を最初にアップしてあげる。オリジナルの音を元に曲を作ることでオリジナル感がでる。

→でもオリジナルの音をだすのは、意外と難しい。コード進行だってきっと誰かと被ってしまう。

ならば、自分がピアノを引いてそれをもとにwavデータとしてアップしてそれをもとに曲を作ってみるといいかなと思った。

まずは楽器のアプリがないので楽器アプリを作る。

だいたいこんな感じかなと言うのをテキストで起こしてイメージを作って
パソコンのキーボードがピアノになってそしてmidiで音楽を作成して、wavで書き出すアプリを作る。

すごい世の中だなと、、、自分でここまで作れちゃう世の中ってなんかすごすごないか。

楽器アプリの開発

今回はAntigravityを使ってアプリを作る。

僕が伝えたのは、上の画像と
私は、パソコンのノートブックでこのキーボードを叩いているがこれはすべてピアノの鍵盤だとする。それをmidi化して音源として録音できるサイトを作ってほしい。またそのmidi音源をwavで書き出せるようにしてほしい。

これくらいだ。

これで本当に作れるのか楽しみだ。

作られるのを待ちながらブログを書いている。

10分ほどで出来上がった。

まぁいい感じだ。

これで十分だ。

すごいwwww

ここでピアノを引いてwavで書き出せるよ。

https://attrip.github.io/pianokeybord

でwavで出したものを元にsunoで曲にする。

そしてスタイルをきめて4行ほど歌詞を考えて作る。
いい感じの音がでたらそれをカバーして広げる。
出来上がったのがこの曲
ただ前へ飛びたくなる -suno

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