Codexを使い始めてから、クラウドよりローカルのほうがAIが動きやすいと気づいた。フォルダ構成に正解はない。でも「誰が整理を決めるか」だけは決めておくと、個人でもチームでもAIとの仕事がうまく回る。
Codex / Claude Codeで使える。AIブログ3連載を一気に設計するコピペ用プロンプト
AIで速くなったのに成果が普通。そんな人向けに、思想から固定できる3連載プロンプトを公開します。長文にせず、構造と削る発想に寄せた実戦用です。
ChatGPTの画像生成、新モデルの早期テスト? 僕のChatGPTに新しい画像モデルが来たかも!
ChatGPTの画像生成のレベルが上がったかもしれない最近作成時のエフェクトが変わったのと 実際生成された作品のレベルが上がっているような気がしたのでブログに残しておくことにした。 でも、実際これが新しいモデルがテスト的 […]
AIの喋り方を変えるとトークンは減る? パーソナライズを軽くする分け方
AIの喋り方を短くすると、たしかにトークンは減ります。ただし、口調だけをいじると雑になりやすいです。残すべき核と外に出す部分を分けると、軽さと一貫性を両立しやすくなります。
ブログタイトルを入れるだけ。アイキャッチ用プロンプトジェネレーターを作りました
ブログタイトルを入れるだけで、アイキャッチ画像用の英語プロンプトを作れるツールを作りました。無料でできる範囲に絞りつつ、十分いい感じに整えて次の生成へ進みやすくするための小さな道具です。
AIにコードを書かせるほど、読む力が大事になる
AIコーディングはかなり便利です。だからこそ、丸投げしたまま進めるより、どこを読んで、どこで止まり、出したあとに何を直すかを持っていたほうがうまく回ります。
Google StitchのDESIGN.mdとは? AIに見た目のルールを渡せるのが便利
StitchのDESIGN.mdは、AIが読めるデザインシステムのメモです。色、文字、部品のルールをMarkdownで持てるので、画面ごとの見た目がばらけにくくなります。
AIとサブエージェントの整理。私が求めてきた役割分担と、次回も使い回せる形
AIに何を求めるかが曖昧だと、会話はすぐ散らかります。私がサブエージェントに求めてきたこと、今回どう整理したか、次回はURLを渡して再利用する考え方までまとめます。