QRコードって「自動車部品メーカー」が作ったって知ってた?LINEの交換するために作られたんじゃないんだよ

いまや日常の一部として浸透しているQRコード。LINEで新しい友人と連絡先交換するときなんかよく使いますよね。

中国なんかでは、QR読み込んでお金を払うみたいな決済システムもあったりして、世界中で使われているこの白黒の不思議なマーク。

QRコードを開発したのは日本の自動車部品メーカーだった!!!

そんなQRコード。開発したのは、実は日本の自動車部品メーカー「デンソー」だったのです!意外ですね!

ん、というかなんで自動車部品メーカー?

そもそも自動車部品の保管・運送目的で開発された!

QRコードは、そもそも自動車部品の生産・運送・保管などもろもろの作業を整理するために作られました。

それが今や、扱える容量が多く、多言語のデータも扱えることから「便利じゃね?」となってあらゆる目的で使われるようになったんだとか。なんとも意外な歴史ですね。

詳しい解説は、訪日ラボから

https://honichi.com/11277

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

心で見なくちゃ、
ものごとは
よく見えないってことさ。
かんじんなことは、

目に見えないんだよ。

– サン=テグジュペリ『星の王子さま』より

attrip→スレッズ