作業部屋の裸電球を考える-1

作業部屋の裸電球を考える-1

作業部屋の電球?について考えていた。

まず、光の色に注目した。

そもそも白い光が良いかオレンジ色の光どちらが仕事場として最適なのかを考えた。

固定概念で、白い光がオフィス向けだと考えていた。

でもそれはただ明るいだけだ。

1人しかいない部屋。

話し相手はパソコン越しのビデオチャット。

色はこれでいい。

白よりオレンジ色の方が落ち着く。

妻は目が悪くなるからやめろと言うが、落ち着いて仕事をやれる環境の方が良いと考えた。

裸電球では、なんだか素っ気ない。

10年くらい使っているライトのカバーを見ながら考えた。

素敵なライトとはなにか?

仕事場に向いているライトのカバーとはなにか?

ひとつだけ気になったのは裸電球だと目に直接入ってくる光が眩しすぎる。

靴屋さんの袋を木と針金で固定してつけた。

可愛いいし、光は目に直接入らないので良かった。

夕方になると暗すぎて不採用になる。

さらに考えるライトの話

attrip

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