AIにブログを書いてもらうように、自動化のプログラムを作ったものの失敗に終わってしまい心が抜けてしまった。
なんだか心が空っぽになった。
困ったな。
でもちょっとは進んだんじゃないか?
そういい聞かせながら、日曜日の朝。昨日作った冷めた珈琲を飲もうとしている。
まずできたことは、できたことで整理をしておこう。
codex経由で命令をしたらブログを自動で書けるようになった
良い悪いでいうと良くなかったかもしれないが、私が伝えた箇条書きの文章を元に、
ブログ形式にして、アイキャッチ画像、カテゴリタグをつけて投稿してくれるシステムを作ってもらえいました。
良かったところ
全部自動だということ。
カテゴリ、タグ、アイキャッチ画像などめんどくさいことを一気に処理してくれること。
悪かったところ
心のこもっていないaiに任せっきりの文章が連発して出されてしまい、読む気が失せるつまらないブログになってしまったこと。
全然関係ないけど良かったこと
画像のイラストのテーストを考えてつくれたこと。
1970s Japanese editorial illustration influence with deep indigo palette. Clean, thin, precise linework, smooth and controlled. Minimalist ink lines with no sketch texture. Matte muted indigo dominant color scheme with soft beige accents. Flat color blocks, almost no shading, very low contrast. No paper grain, no vintage texture, no aging effect. Calm, introspective, emotionally restrained atmosphere. Soft diffused lighting without highlights. Generous negative space, minimal composition. No anime style, no glossy rendering, no dramatic shadows.次にやりたいなとおもうこと
どこまではOKでどこまではだめなのかを判断してそこまでを自動化はさせたい。
たとえば、タイトルをつけて カテゴリをつけて タグをつけるまでは自動化したらどうかとか。そこまでできるとちょっといいよね。
更に突っ込むとしたら見出しれべるまで作ることだけどそれは判断が難しい。