深海から300本の歯を持つ怖すぎるサメがオーストラリアで水揚げされた。
   

深海から300本の歯を持つ怖すぎるサメがオーストラリアで水揚げされた。

2016/06/16

深海から300本の歯を持つ怖すぎるサメがオーストラリアで水揚げされた。

オーストラリア南西部の沿岸で、異様な姿をした深海ザメが底引き網にかかり、地元の漁師たちを驚かせている。

網にかかったのは「ラブカ」というサメの一種で体長1.8メートル。ウナギのような姿をしていて、口には約300本の鋭い歯が25列に並んで生えている。祖先をたどると約8000万年前までさかのぼれるといい、「生きた化石」とも呼ばれる。

漁師のデービッド・ギロットさんが1週間ほど前、水深1100メートルの底引き網漁をしていて水揚げした。

CNN.co.jp : 異様な姿の深海ザメ、300本の鋭い歯 豪州で水揚げ

https://www.youtube.com/watch?v=38BSnk6dzzo

画像があるか調べたんだけど怖すぎです・・

ここからは、怖すぎる画像なので閲覧注意。

 

怖すぎなので怖いのが無理な人は、ここで読むのをやめてください。

 

 

 

 

やめてっていったよ。

 

 

 

画像は、こちら

 

m_2-d7009 m_E383A9E38396E382AB m_1-87a82

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

」をもっと詳しく

についてもっと見る

コメント大歓迎

コメントは受け付けていません。