モンスターハンターの影響で、 ニンテンドー3DS LL が売れている。
   

モンスターハンターの影響で、 ニンテンドー3DS LL が売れている。

2015/04/21

モンスターハンターの影響で、 ニンテンドー3DS LL が売れている。

ニンテンドー3DSが売れている、原因は、モンスターハンターの最新作の影響だ。
友達もどっちを買おうか悩んでいた。
3DS LLの良さは、なんといっても画面の大きさ。
ニンテンドー3DSの約1.9倍の大きさがある。
またバッテリーも若干アップしている。
 

『ニンテンドー3DS LL』 約 3.5~6.5時間
『ニンテンドー3DS』 約 3~ 5時間

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ニンテンドー3DSと ニンテンドー3DS LLの違い。

3DSの方が良い点:
・軽く小さいので持ち運びし易い。すれ違い通信に向いている。
・電車の中などで遊んでも、隣席の人の邪魔になりにくい。
・立ったままで遊ぶことができる(片手持ち+片手ペンが容易)。
・ACアダプタが付属している。
・充電台が付属している。
・【弱点】付属するSDカードは容量2GB。LLの半分。
     ※2013年3月以降に発売されたカラーには4GBのSDカード(SDHC)が付属。
      具体的には「ライトブルー」「グロスピンク」「メタリックレッド」など。

LLの方が良い点:
・画面が大きく、見やすい。面積比1.9倍。視認性が高く目が疲れにくい。特に3D表示。
・液晶画面に周りの景色などが映り込みにくい。かなり改善されている。
・十字キーやABXYボタンが大きく押しやすい。LRボタンも良い操作感。
 スタートやセレクトボタンも改善されており押しやすい。
・バッテリーの持ちが少し長い。3DSと比較して1~2割程度長く遊べる。
・付属するSDカードは容量4GB。3DSの2倍。
・【弱点】ACアダプタが付属していない。定価1,000円で別売。
     ただし3DS用やDSi用、DSiLL用が使える(同一仕様。兼用可)。
      → ニンテンドー3DS用 ACアダプタ (3DSLL/DSi兼用)
・【弱点】充電台が付属していない。定価1,200円で別売。
      → ニンテンドー3DS LL専用充電台
・【弱点】上画面だけでなくタッチパネルの下画面も大きいため、3DSと比較すると
     タッチする範囲が広くなり、タッチペンを移動させる距離が長い。
     右手の親指でちょっとタッチ・・・という時には苦しいことも。
     同じように、スタートやセレクトボタンまでの距離も遠い。

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