
現生の爬虫類の中では最大級の一種であり、全長5-7m(最大の個体は10mに達するとする文献もあるが確実な記録がない)。口吻はやや長く基部の1.75-2倍で、隆起や畝が発達する。下顎の第1歯が上顎の先端を貫通する。後頭鱗板が無い。頸鱗板は4枚。胴体背面に並ぶ大型の鱗(背鱗板)は規則的に並ぶ。体色は緑褐色。
水かきは前肢では指の基部のみに、後肢では趾全体に発達する。
卵は長径約8cm、短径約5cm。
イリエワニ現生の爬虫類の中では最大級の一種であり、全長5-7m | A!@attrip attrip.jp/47393 twitter.com/attrip/status/…
— 高橋敦彦さん (@attrip) 6月 19, 2012
コラって知っててこの画像を使ってるのかな…