Webサービスを作るうえでも参考にしたい香川の弱小靴メーカーのお話

2015/02/17アバター

今日ためになったのは、このニュース

香川の弱小靴メーカーを救った「先義後理の精神」 (プレジデント) – Yahoo!ニュース

ポイント

靴屋さん

ターゲットは、高齢者

┗転びやすい。(不安)

┗明るい色(元気な気持ちに)

┗軽い(動きやすくなる)

┗リーズナブルな値段

このデータを聞くまでに、2年間で、30施設、500人もの高齢者に話を聞いた。

 

さらに、カスタマイズを出来るようにした。

┗いろんな状態の人がいるので、片足だけでも購入可能最後にカスタマイズでユーザ満足度をUP

 

常にユーザからのフィードバックできる環境

┗誕生日には、手書きレターとプレゼント手紙を通してユーザのフィードバックを高める仕組み

 

 

まとめ

フィードバック=商品設計になっているのか?

そのサービスの問題点や改善点をわかりやすく商品化できるか?

もう一度自分の考えたサービスを考えてみようかと思う。

とくにフィードバックについては、webサービスならば簡単にレスポンスできる環境なので、改善できるはずだよな。。

 

参考サイト

香川の弱小靴メーカーを救った「先義後理の精神」 先義後理は、経営者もお客さんも従業員も幸せにする:PRESIDENT Online – プレジデント

こっちの方が分が長いので読みがいあるかも?

 

この靴を買うには、

徳武産業

通販サイトもありますが、、急激なアクセスが来て止まってるかもしれない。

あゆみ通販サイト

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