グーグルで必要なことは、みんなソニーが教えてくれた他attripを見ている人の買っている本まとめ

2015/04/16

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P&G式伝える技術 徹底する力―コミュニケーションが170年の成長を支える (朝日新書)

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

P&Gが170年間成長を続けた秘密は、論理的に伝え、共有したことを徹底するコミュニケーション力にある。売上高800億ドル、世界80カ国以上に事業拠点を持ち、180以上の国と地域で製品が販売されるグローバル企業が培ってきたノウハウを、元広報渉外担当部長の著者が明かす。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

高田 誠
1964年、群馬県生まれ。元P&Gジャパン広報渉外担当部長。87年、P&G入社、製品開発本部で日本、中国、グローバルプロジェクト担当後、広報渉外部で持続可能性、社会性を高めるマーケティング、企業広報に取り組む。現在、(株)朝日サステイナビリティ・マネジメント代表取締役社長。Do The Right Thingをテーマに人づくり、組織づくり、社会づくりに取り組む。企業が社会と結びつきWin‐Win‐Winとなる活動を支援し拡大することがライフワーク(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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「人を動かす人」になるために知っておくべきこと

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内容紹介

本書は、「人を動かす」ためのノウハウを教える本ではあるが、
「自分が自分らしく生きる」ために必要な技術や心がまえも書いてある。

みんな、自分の人生の主人公なのだから、遠慮しないで生きろ。
こぢんまりと、まわりと調整して生きることはない。

そういう視点で、この本を読むと、まったく見方が変わってくるだろう。
「強い自分」「あるべき自分」であるために、どういうスタンスで生きればいいのか。
また、人は何のために生きるのか、働くのか――そんな深い次元のことを考える
きっかけとして、この本を活用してほしい。
――渡邉美樹(「監訳者あとがき」より)

内容(「BOOK」データベースより)

「ワクワクできること」を追いかけろ。…「人」が育ち、「成果」が上がる黄金律。

著者について

ジョン・C・マクスウェル(John C. Maxwell)
アメリカで最も信頼されている「リーダーシップ論」の権威として、毎年25000人以上のビジネスマンを指導、「リーダーのリーダー」「世界一のメンター」と讃えられる。
企業や組織のリーダー育成、ビジネスマンの能力開発を手がける企業「インジョイ・グループ」の創設者。ビジネスマンや働く女性を対象に、「夢を実現する成功法」を指導するセミナーや講演会を全米各地で開催、好評を博する。また、影響力ある牧師の顔も持ち、多彩に活躍中。
著書に『「戦う自分」をつくる13の成功戦略』『夢を実現する戦略ノート』『*すごい「考える力」!』『求心力 人を動かす10の鉄則』(以上、三笠書房刊、*印《知的生きかた文庫》)、『リーダーシップ 人間力の鉄則』など多数がある。

渡邉 美樹(わたなべ みき)
ワタミ株式会社代表取締役会長・CEO。
1959年生まれ。明治大学商学部卒業。84年創業、92年居食屋「和民」を開発。2000年3月に東証一部上場。現在、外食、介護、高齢者向け宅配、農業など、「人」が差別化となる事業のみを展開する。「地球上で一番たくさんのありがとうを集めるグループになろう」というスローガンのもと、100年企業を目指す。
学校法人郁文館夢学園、医療法人盈進会(えいしんかい)岸和田盈進会病院、NPO法人みんなの夢をかなえる会、各理事長のほか、公益財団法人School Aid Japan代表理事として、カンボジアなど発展途上国での教育支援も進める。
おもな著書に、『使う!「論語」』(三笠書房)『渡邉美樹の夢に日付を!』『きみはなぜ働くか。渡邉美樹が贈る88の言葉』など、監訳書に『「戦う自分」をつくる13の成功戦略』(ジョン・C・マクスウェル著/三笠書房)がある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

マクスウェル,ジョン・C.
アメリカで最も信頼されている「リーダーシップ論」の権威として、毎年25000人以上のビジネスマンを指導、「リーダーのリーダー」「世界一のメンター」と讃えられる。企業や組織のリーダー育成、ビジネスマンの能力開発を手がける企業「インジョイ・グループ」の創設者。ビジネスマンや働く女性を対象に、「夢を実現する成功法」を指導するセミナーや講演会を全米各地で開催、好評を博する。また、影響力のある牧師としての顔も持ち、多彩に活躍中

渡邉 美樹
ワタミ株式会社代表取締役会長・CEO。1959年生まれ。明治大学商学部卒業。84年創業、92年居食屋「和民」を開発。2000年3月に東証一部上場。現在、外食、介護、高齢者向け宅配、農業など、「人」が差別化となる事業のみを展開する。「地球上で一番たくさんのありがとうを集めるグループになろう」というスローガンのもと、100年企業を目指す。学校法人郁文館夢学園、医療法人盈進会岸和田盈進会病院、NPO法人みんなの夢をかなえる会、各理事長のほか、公益財団法人School Aid Japan代表理事として、カンボジアなど発展途上国での教育支援も進める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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イシューからはじめよ―知的生産の「シンプルな本質」

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内容紹介

人生は何かを成し遂げるためにはあまりにも短い。

コンサルタント、研究者、マーケター、プランナー……
生み出す変化で稼ぐ、プロフェッショナルのための思考術
「脳科学×マッキンゼー×ヤフー」
トリプルキャリアが生み出した究極の問題設定&解決法

「そもそも」から見えてくる、知的生産の全体像
「イシュー」とは、「2つ以上の集団の間で決着のついていない問題」であり「根本に関わる、もしくは白黒がはっきりしていない問題」の両方の条件を満たすもの。
あなたが「問題だ」と思っていることは、そのほとんどが、「いま、この局面でケリをつけるべき問題=イシュー」ではない。
本当に価値のある仕事をしたいなら、本当に世の中に変化を興したいなら、この「イシュー」を見極めることが最初のステップになる。

目次

はじめに 優れた知的生産に共通すること
■序章 この本の考え方―脱「犬の道」
■第1章 イシュードリブン―「解く」前に「見極める」
■第2章 仮説ドリブン(1)―イシューを分解し、ストーリーラインを組み立てる
■第3章 仮説ドリブン(2)―ストーリーを絵コンテにする
■第4章 アウトプットドリブン―実際の分析を進める
■第5章 メッセージドリブン―「伝えるもの」をまとめる
おわりに 「毎日の小さな成功」からはじめよう

内容(「BOOK」データベースより)

MECE、フレームワーク、ピラミッド構造、フェルミ推定…目的から理解する知的生産の全体観。「脳科学×戦略コンサル×ヤフー」トリプルキャリアが生み出した究極の問題設定&解決法。コンサルタント、研究者、マーケター、プランナー…「生み出す変化」で稼ぐ、プロフェッショナルのための思考術。

著者について

安宅和人

1968年富山県生まれ。東京大学大学院生物化学専攻にて修士号取得後、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。4年半の勤務後、イェール大学・脳神経科学プログラムに入学。平均7年弱かかるところ3年9カ月で学位取得(Ph.D.)。2001年末、マッキンゼー復帰に伴い帰国。マーケティング研究グループのアジア太平洋地域における中心メンバーの1人として、飲料・小売り・ハイテクなど幅広い分野におけるブランド建て直し、商品・事業開発に関わる。また、東京事務所における新人教育のメンバーとして「問題解決」「分析」「チャートライティング」などのトレーニングを担当。2008年よりヤフー株式会社に移り、COO室室長として幅広い経営課題・提携案件の推進などに関わる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

安宅 和人
1968年、富山県生まれ。東京大学大学院生物化学専攻にて修士号取得後、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。4年半の勤務後、イェール大学・脳神経科学プログラムに入学。3年9カ月で学位取得(Ph.D.)。マッキンゼー復帰に伴い帰国。マーケティング研究グループのアジア太平洋地域における中心メンバーの1人として、飲料、小売り・ハイテクなど幅広い分野におけるブランド立て直し、商品・事業開発に関わる。また、東京事務所における新人教育のメンバーとして「問題解決」「分析」「チャートライティング」などのトレーニングを担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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見せるだけで売れてしまう「事例広告」の方法

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内容紹介

値段が高い、目に見えない、説明しにくい商品が「事例広告」で売れまくる!

●「事例広告」を使った成功例を社内で全面展開したら、死に筋商品は年商15億円を超えるヒット商品に
●年間で2200万円の売り上げ増を実現した行政書士がいる
●ホームページのトップに3つ載せたら資料請求が3倍に
●ある漢方薬局では、初回来店時の購入客単価が5倍に
●田舎の家具店に、新聞やテレビ局などメディアからの取材が殺到

普通の会社に、大企業を上回る説得力を持たせる「事例広告」の方法。なぜ事例広告は従来の広告よりも優れているのか。見せるだけで売れてしまうのか。
明日から「事例広告」を作られるようにインタビューのやり方、写真の撮り方、本文の書き方、キャッチコピーの作り方など、具体的に説明。経営者、マーケター、営業マンに必携の一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

通常の広告は「自画自賛」、事例広告は「他社からの賞賛」。ビジュアル&コピー、ユーザー視点の本文で商品を“疑似体験”。値段が高い、目に見えない、説明しにくい商品が「事例広告」で売れまくる。

著者について

村中 明彦(むらなか・あきひこ)
◎日本初の「事例広告(顧客事例)」の制作、コンサルティング会社を経営。
◎「商品の価値を本当に説明できるのは、売った人ではなく買った人」を信条に、エンドユーザーにインタビューしそれを営業ツールにまとめるメソッドを確立。「客単価5倍」「事例広告をホームページに掲載しただけで2200万円の売上げ増」「取引先の社長の前で事例を朗読しただけで3000万円受注」、などの成果をクライアントにもたらす。
◎独立前は、外資系大手ソフトウェア会社に勤務。従来は個人向けビジネスでしか使えないと言われていた「お客様の声」を法人営業に応用、不振商品を短期間で15億円のヒット商品に変身させた。現在のクライアントは、地場のカニ卸企業から一部上場企業まで多岐にわたる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

村中 明彦
日本初の「事例広告」の制作、コンサルティング会社、株式会社カスタマワイズ代表取締役。「商品の価値を本当に説明できるのは、売った人ではなく買った人」を信条に、エンドユーザーにインタビューしそれを事例広告にまとめるメソッドを確立。「客単価5倍」「事例広告をWeb掲載しただけで2200万円の売上げ増」「取引先の社長の前で事例を朗読しただけで3000万円受注」などの成果をクライアントにもたらす。独立前は、外資系ソフトウェア会社に勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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グーグルで必要なことは、みんなソニーが教えてくれた

商品の説明

内容紹介

ウォークマンは、負けるべくしてiPodに負けたのだ。
VAIO、スゴ録。ソニーが誇る大ヒット商品を次々生み出し、途方もない赤字部署をあっという間に立て直した天才は、何故、愛してやまないソニーを去る決心をしたのか。
その後、世界を席巻するグーグルの日本法人社長を務めた著者が振り返る、ソニーでの二二年間とグーグルでの三年間。
興奮と共感のビジネス戦記。

[本文より]

「なぜソニーはアップルを超えられないのか?」「どうして日本からグーグルのような会社が生まれないのか?」といった類の質問を私自身も幾度となく受けて来た。「冗談じゃない、日本が生んだソニーはアップルやグーグルの手本となる企業でさえあったんだ」というのが私の本音である。(中略)
本書のタイトル「グーグルで必要なことは、みんなソニーが教えてくれた」は、グーグル全盛の今日にはまさに逆説的だ。しかし日本人が創業した世界企業であるソニーは、本当はそのくらい凄かった。そして私は、そのソニーで、反面教師的なことも含めて実に多くのことを学んだ。それらの学びがあったからこそ、グーグルの急成長の理由を理解し、そこで密度の濃い時を過ごすことができたと思う。
(「プロローグ」より)

内容(「BOOK」データベースより)

VAIO、スゴ録。大ヒット商品を次々生み出した男は、なぜ愛してやまないソニーを去ったのか―。その後、グーグルの日本法人社長を務めた著者が振り返るソニーでの22年間とグーグルでの3年間。興奮と共感のビジネス戦記。

出版社からのコメント

「この気持ちよく分かる! 著者と僕の違いは『仕事が出来るか出来ないか』だけだ!」  原稿を読んでくれた営業部員のこの名言が忘れられません。苦労の連続にもかかわらず、毎回何とか解決策を見いだして成功を収めていく著者の仕事に対する姿勢は本当に素晴らしく、苦労の末に成功したエピソードでは、思わず涙ぐんでしまいました。困難を打開する力と同時に未来を見通す目も持っていて、まさに「理想のビジネスマン」。……ですが、目の前の仕事に熱心なあまり、ソニーという大企業の権力抗争に巻き込まれ、愛してやまないソニーを辞めることに。後のことは何も考えず辞表を出しますが、1年後、そのバイタリティと先見の明、リーダーシップを買われてグーグルに入社し、日本法人の社長に就任します。 「モノ作り」でトップを走ってきたソニーと、「形のないネットワーク」を制覇しつつあるグーグルという二つの世界企業での日々を綴った本書は、読者を興奮させる力とグローバルなビジネスヒントに溢れています。

著者について

辻野晃一郎(つじのこういちろう):1957年福岡県生まれ。84年に慶応義塾大学大学院工学研究科を修了し、ソニーに入社。88年にカリフォルニア工科大学大学院電気工学科を修了。VAIO、スゴ録など、大ヒット商品を次々と生み出す。2006年3月にソニー退社後、翌年、グーグルに入社。2009年1月にグーグル日本法人代表取締役社長に就任。2010年4月にグーグルを退社し、アレックス株式会社を創業。現在、同社代表取締役社長を務める。

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