トップページに検索を足すとき、検索結果を出して終わりにはしませんでした。探しているものが見つからなかったとき、「次に何をすればいいか」まで同じ画面で案内するためです。
「恐竜」はツールへ、「ない言葉」は相談へ
全52ツールの名前、説明、分類を対象に、入力しながら絞り込みます。「恐竜」と入力すると「恐竜で遊ぶ」が表示されます。該当がない場合は、AI ATTRIPへ相談する入口を出します。
検索とAI相談は別の役割です。検索は登録済みの正確なページを探し、AI ATTRIPは言葉を変えたり、目的を整理したりするための窓口です。
公開確認
公開ページでPC、375px、320pxを確認し、「恐竜」からの結果、該当なしの案内、AI相談リンク、遊び方分類への移動を実際に操作しました。横overflowとブラウザの警告・エラーはありませんでした。
検索で見つからないことを失敗にせず、別の探し方へ渡す。小さな導線ですが、ツールが増えたサイトには必要な設計だと思っています。






