「FaceTime for Mac」で恥ずかしいセキュリティバグと着信拒否について
   

「FaceTime for Mac」で恥ずかしいセキュリティバグと着信拒否について

2015/04/16アバター

「FaceTime for Mac」で恥ずかしいセキュリティバグ

昨日、Mac向けのFaceTimeがベータリリースされた。Macworld Germanyのパトリック・ウッズ氏がFaceTimeをセットアップした後に、環境設定〜アカウントからアカウント(Apple ID)を表示させると現行のパスワードを入れること無しに新しいパスワードに変更できるというセキュリティバグを発見した。しかもご丁寧にもパスワードを 忘れた際の質問と答え、誕生日まで表示される。FaceTimeにサインインされた状態で放置された場合、誰でもパスワードを変更できてしまうというわ け。まさか、ベータだから何でも許されると思ったわけでは無かろうがすぐに修正して欲しいバグだ。

yebo blog: 「FaceTime for Mac」で恥ずかしいセキュリティバグ.

また着信拒否も必要だろう。

実際彼にかかるという話を聞いたし。

彼が一番なりつづけてこまるだろう。

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“「FaceTime for Mac」で恥ずかしいセキュリティバグと着信拒否について” への1件のコメント

  1. アバター 高橋敦彦 より:

    ✔ 「FaceTime for Mac」で恥ずかしいセキュリティバグと着信拒否について http://bit.ly/cXYBxw