アマゾンKindleの本を作れるかをやってみるしかない

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まずアマゾンKindleを作るためには、どこのページを見に行かないといけないのかを調べてみた。そして理解しないといけないフォーマットなどを調べた。

本の作成
https://kdp.amazon.co.jp/ja_JP/help/topic/G202172740#uploadpreview

どうやらここを読んだら良さそうなので下記に重要なポイントをまとめた。気になるところを追記していく。

本の出版に関するKDP(Kindle Direct Publishing)のプロセスは以下のようにまとめました。

  1. 本の詳細情報の入力:
    出版プロセスの第一歩です。
  2. 本のアップロードとプレビュー:
    • 原稿とカバーデザインをアップロードします。ファイルの種類は何種類化ありました。ワードのドキュメントでも大丈夫そうでした。
      ただし、他にもいくつか形式があったので確認が必要そうだ。
    • 電子書籍の原稿ではどのようなファイル形式がサポートされていますか?
      こちらの記事を読んでどのファイルで作成するのが良いのか判断すればいいが、簡単でやりやすい方法が良いなと思っている。
      もう少し参考になるブログを探してみる。
      私がやりたいのは、絵本の作成だ。
    • 電子書籍と紙書籍はそれぞれ固有のISBNが必要です。
    • プレビュー機能を使用して、本がどのように表示されるかを確認します。
  3. 本の作成数制限:
    • Amazonは一定期間に出版できる本の数に制限を設けています。
  4. 権利と価格設定:
    • 本の価格とロイヤリティレートを設定します。
    • Kindle Direct Publishing利用規約に同意する必要があります。
  5. 次のステップ:
    • ペーパーバックを出版する場合、校正刷りの注文を検討することができます。これにより、出版前に物理的なコピーを確認できます。
  6. 「本棚」にアクセスし、「+ 作成」ボタンをクリックして、本のタイプを選択します。
  7. タイトル、サブタイトル、著者名などの情報を入力します。この情報はAmazonの詳細ページで表示されます。

出版前に原稿とカバーのフォーマットを確認すること、そして詳細情報が正確であることを確認することが重要です。また、特定の情報は出版後に変更できないため、注意が必要です。詳細なガイドラインと推奨事項はKDPのヘルプセンターで確認できます。

ISBNとは・・

ファイルはどんな形式で作ったらよいのか?

もう少し調べます。

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心で見なくちゃ、
ものごとは
よく見えないってことさ。
かんじんなことは、

目に見えないんだよ。

– サン=テグジュペリ『星の王子さま』より

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